ライフカード「旅行傷害保険付き」

満足ポイント 4.1

年会費初年度無料
還元率0.5%~2.5%
ETC無料

今なら最大7,000円相当のポイントプレゼント!

  • スピード発行
  • 高還元率
  • 空港ラウンジ
  • マイル
  • 海外旅行保険
  • 国内旅行保険
  • 家族カード
  • 電子マネー

ライフカード「旅行傷害保険付き」のおすすめポイント

ライフカードに「旅行傷害保険」が付いたカード

特徴と年会費

ライフカードは、アイフル株式会社が発行するクレジットカードになります。以前は、ライフカード株式会社だったのですが2011年にアイフルの完全子会社になりました。現在は、アイフルの与信基準が導入されており、審査も甘くなっているみたいです。

年会費は初年度無料で、2年目から1,250円(税別)がかかります。家族カードは年会費400円(税別)。

このカードは「年会費永年無料のライフカード」の基本ベースをそのまま引き継いだ、「海外・国内旅行傷害保険付き」のクレジットカードとお考えください。ETCカードは年会費無料となります。国際ブランドは「VISA」「MASTER」「JCB」の3つから選ぶ事が出来ます。

最短で3営業日でカードの発行が可能になっています。アイフルの与信基準がベースになっているので、急ぎの時には助かります。

海外旅行保険は最高2,000万円。国内も1,000万円!

ライフカード 海外旅行保険は最高2,000万円。国内も1,000万円!

海外旅行は自動付帯最高2,000万円で国内旅行が利用付帯で最高1,000万円の旅行傷害保険が付いています。楽天カードなども海外旅行保険は、同額の最高2,000万円ですが「利用付帯」になります。

国内の場合は、利用付帯になりますので、国内パッケージツアー、各種交通機関の乗車券・搭乗券、宿泊施設の代金などをライフカードで事前に支払いをしている場合のみ対象になります。

自動付帯と利用付帯では重みが違います。自動付帯はクレジットカードを持っているだけで保険がおりるのに対し、利用付帯は、「旅行代金」or「行きの交通費」の1部をカード利用しないといけません。

私がいる神戸空港では空港まで「ポートライナー」というのに乗るのですが、「ポートライナー」の券売機は、クレジットカードで切符が買えません。よって物理的に公共機関でのクレジット払いが不可になるので、旅費をカードで払うしか道はありません。これってストレス度がかなり違ってきます。

年会費無料の「ライフカード」も良いけれど、旅行保険が付いていない部分に不満があったユーザーには、年会費1,250円(税別)でも、保険が付くのならこっちの方が良い。と思う人も多いかと思います。

クレジットカードにおける海外旅行傷害保険の重要性は、切っても切り離せない関係です。海外の医療費は、日本に比べてケタが違ってくるほど高額になります。ハワイで盲腸の手術・入院をすると、200万円以上するケースが普通です。新車の小型車が購入できてしまう費用で、日本の20倍以上し、驚がくの医療費になります。なので、海外旅行時には必ず保険に加入しなければなりません。

年会費無料で「海外旅行傷害保険」が付いているのは「エポスカード」の500万円がありますが、年会費1,250円(税別)のライフカード「旅行傷害保険付き」はかなりオススメの1枚といえます。

「海外航空機遅延保険付きカード」のまとめ 「海外航空機遅延保険付きカード」のまとめ 「航空機遅延保険付きカード」って漢字が多いので分かりにくいイメージがありますが、実際どういうモノなのかと簡単に言いますと、4時間以上の遅延や欠便が発生した場合は、その時にかかった宿泊費・や食事代を保険として請求することができます。空港でただひたすら待つしかないのと、すぐさまホテルをとって一晩ゆっくり休むのとでは精神的にも肉体的にも負担が全く違ってきます。デメリットをメリットに換えてくれるのが、この航空機遅延保険です。 この記事を読む

年会費無料で「海外旅行傷害保険」が自動付帯で付いているカード 年会費無料で「海外旅行傷害保険」が自動付帯で付いているカード 今回、年会費無料で「海外旅行傷害保険」が自動付帯で付いているカードをまとめてみました。年会費もかかるし、海外旅行傷害保険も「利用付帯」というカードがほとんどですが、調べると年会費が無料なのに「自動付帯」で付いているカードも稀にあります。 この記事を読む

シートベルト傷害保険が付いている

シートベルト傷害保険」が自動付帯で最高200万円まで付いてきます。日本国内で自動車搭乗中にシートベルトを着用していた場合の事故の補償対象になります。

新規入会後の1年間はポイント1.5倍!誕生月はポイント3倍!

ポイントシステムは、「LIFE サンクスプログラム」で基本の還元率は0.5%になります。

ライフカードの最大の魅力は、誕生日の月は基本ポイントが3倍になる誕生月ボーナスがある事です。誕生月には通常月の3倍のポイントがもらえ、還元率はなんと1.5%になります。以前は5倍だったのですが、2017年7月から改悪になってしまいました。

このカードの良い所は、特定の店舗などでカード利用が必要などではなく、どこでカード利用をしても問題なくポイントが貯まります。

お店でもネットでも誕生月の買い物はポイントが3倍になります。年会費も永年無料なのにも関わらずこれだけの還元率なので、持っていても損は無い非常にお得なカードといえます。

そして、ライフカードのもう1つの特徴は、ポイントの有効期限が最大5年間と長い事です。ポイントの有効期限は通常2年間ですが、ポイントの繰越手続きをすると有効期限を最大5年間に延ばす事が出来ます。

年会費無料でこれほど有効期限が長いカードもなかなか無いので、ポイント失効のリスクも少なく、安心してポイントを貯める事が出来ます。

年間利用額に応じてポイントUP

利用額に応じて、最大2倍までポイントがUPします。

life-3progrum

3段階のステージ制プログラムでポイントは最大2倍になり、使えば使うほどにお得になります。

『L-Mall』経由で買い物をするとポイント最大25倍!

『L-Mall』とはライフカードが運営する会員限定のショッピングモールです。加盟店サイトを『L-Mall』経由して買い物をすると、最大25倍のボーナスポイントが貰えます。

『L-Mall』の代表的なショップ
life-rakuten
ポイント2倍
life-yahoo
ポイント2倍
life-amazon
ポイント2倍
life-jaran
ポイント2倍
life-loft
ポイント7倍
life-nissen
ポイント4倍
life-apple
ポイント2倍
life-towerrecords
ポイント5倍
life-tokyuhands
ポイント3倍
life-yahoooku
ポイント2倍

ポイントの倍率は店舗ごとに2~25倍と事なる設定がされています。登録手数料など一切かからないL-Mallは、有名ショップが約500店舗もあり品揃えは豊富で、更にポイントも爆発的に貯まるので非常に利用価値の高いカードとなっています。

JALマイルをANAマイルに交換する方法!交換率は90%! JALマイルをANAマイルに交換する方法!交換率は90%! JAL→ANAマイルへ交換する流れ。この方法だと交換率は90%になります。1)JALマイルをJQポイントに、「10,000マイル」→「10,000JQポイント」 2)JQポイントをGポイントに、「10,000JQ」→「10,000Gポイント」 3)Gポイントをメトロポイントに、「10,000Gポイント」→「10,000メトロポイント」 4)メトロポイントをANAマイルに、「10,000メトロポイント」→「9,000ANAマイル」 この記事を読む

ライフカード「旅行傷害保険付き」の詳細データ

カードの基本情報

申し込み資格 日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。
審査・発行 最短3営業日
年会費(本人) 初年度 無料
2年目以降 1,250円(税別)
年会費(家族カード) 初年度 400円(税別)
2年目以降 400円(税別)
限度額 ショッピング 限度額 10万円~200万円
キャッシング 限度額 0~200万円
ETCカード 無料
締日 / 支払日 5日締め/当月27日払い(または翌月3日払い)
支払い方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
国際ブランド
  • VISA
  • Master Card
  • JCB

追加できるカード

追加カード ETCカード

電子マネー

  • iD
  • Edy

ポイントプログラム

ポイント還元方法 Vプリカ、Amazonギフト券、JCBギフトカード、QUOカード、図書カード等
ポイント付与率 ・通常時…1,000円=1ポイント
・通常時…1,000円=1.5ポイント
・誕生日月…1,000円=3ポイント
ポイント還元率 ・通常時…0.5%
・入会1年間…0.75%~1.0%
ポイント有効期限 最大5年間

マイレージ

マイレージ移行先 ANA
マイル付与率 300ポイント=750マイル
マイル還元率 ・通常…0.6%~1.2%(1マイルの価値を2円と想定)
・誕生月…3%~(1マイルの価値を2円と想定)
マイレージ移行期間 -
マイレージ移行手数料 無料

付帯保険 

海外旅行保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高2,000万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高200万円
救援者費用 最高200万円
賠償責任 最高2,000万円(免責金額なし)
携行品損害 最高20万円(免責金額3,000円)
国内旅行保険
(利用付帯)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
入院費用 -
手術費用 -
通院費用 -
ショッピング保険 -
その他 ・シートベルト傷害保険(自動付帯)…最大200万円/180日以内
・紛失・盗難補償
・海外アシスタントサービス「LIFE  Desk」
・会員専用のインターネットサービス「LIFE-Web Desk」

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