ライフカード「旅行傷害保険付き」

満足ポイント 4.1

年会費初年度無料
還元率0.5%~3.33%
ETC無料

今なら最大7,000円相当のポイントプレゼント!

  • スピード発行
  • 高還元率
  • 空港ラウンジ
  • マイル
  • 海外旅行保険
  • 国内旅行保険
  • 家族カード
  • 電子マネー

ライフカード「旅行傷害保険付き」のおすすめポイント

ライフカードに「旅行傷害保険」が付いたカード

特徴と年会費

ライフカードは、アイフル株式会社が発行するクレジットカードになります。以前は、ライフカード株式会社だったのですが2011年にアイフルの完全子会社になりました。現在は、アイフルの与信基準が導入されており、審査も甘くなっているみたいです。

年会費は初年度無料で、2年目から1,250円(税別)がかかります。家族カードは年会費400円(税別)。

このカードは「年会費永年無料のライフカード」の基本ベースをそのまま引き継いだ、「海外・国内旅行傷害保険付き」のクレジットカードとお考えください。ETCカードは年会費無料となります。国際ブランドは「VISA」「MASTER」「JCB」の3つから選ぶ事が出来ます。

最短で3営業日でカードの発行が可能になっています。アイフルの与信基準がベースになっているので、急ぎの時には助かります。

海外旅行保険は最高2,000万円。国内も1,000万円!

ライフカード 海外旅行保険は最高2,000万円。国内も1,000万円!

海外旅行は自動付帯最高2,000万円で国内旅行が利用付帯で最高1,000万円の旅行傷害保険が付いています。楽天カードなども海外旅行保険は、同額の最高2,000万円ですが「利用付帯」になります。

国内の場合は、利用付帯になりますので、国内パッケージツアー、各種交通機関の乗車券・搭乗券、宿泊施設の代金などをライフカードで事前に支払いをしている場合のみ対象になります。

自動付帯と利用付帯では重みが違います。自動付帯はクレジットカードを持っているだけで保険がおりるのに対し、利用付帯は、「旅行代金」or「行きの交通費」の1部をカード利用しないといけません。

私がいる神戸空港では空港まで「ポートライナー」というのに乗るのですが、「ポートライナー」の券売機は、クレジットカードで切符が買えません。よって物理的に公共機関でのクレジット払いが不可になるので、旅費をカードで払うしか道はありません。これってストレス度がかなり違ってきます。

年会費無料の「ライフカード」も良いけれど、旅行保険が付いていない部分に不満があったユーザーには、年会費1,250円(税別)でも、保険が付くのならこっちの方が良い。と思う人も多いかと思います。

クレジットカードにおける海外旅行傷害保険の重要性は、切っても切り離せない関係です。海外の医療費は、日本に比べてケタが違ってくるほど高額になります。ハワイで盲腸の手術・入院をすると、200万円以上するケースが普通です。新車の小型車が購入できてしまう費用で、日本の20倍以上し、驚がくの医療費になります。なので、海外旅行時には必ず保険に加入しなければなりません。

年会費無料で「海外旅行傷害保険」が付いているのは「エポスカード」の500万円がありますが、年会費1,250円(税別)のライフカード「旅行傷害保険付き」はかなりオススメの1枚といえます。

シートベルト傷害保険が付いている

シートベルト傷害保険」が自動付帯で最高200万円まで付いてきます。日本国内で自動車搭乗中にシートベルトを着用していた場合の事故の補償対象になります。

新規入会後の1年間はポイント1.5倍!誕生月はポイント5倍!

ポイントシステムは、「LIFE サンクスプログラム」で基本の還元率は0.5%になります。新規入会後の1年間はポイントが1.5倍になります。

ライフカードの最大の魅力は、誕生日の月は基本ポイントが5倍になる誕生月ボーナスがある事です。誕生月には通常月の5倍のポイントがもらえ、還元率はなんと2.5%と驚異的な還元率となっています。

このカードの良い所は、特定の店舗などでカード利用が必要などではなく、どこでカード利用をしても問題なくポイントが貯まります。

お店でもネットでも誕生月の買い物はポイントが5倍になります。年会費も永年無料なのにも関わらずこれだけの還元率なので、持っていても損は無い非常にお得なカードといえます。

そして、ライフカードのもう1つの特徴は、ポイントの有効期限が最大5年間と長い事です。ポイントの有効期限は通常2年間ですが、ポイントの繰越手続きをすると有効期限を最大5年間に延ばす事が出来ます。

年会費無料でこれほど有効期限が長いカードもなかなか無いので、ポイント失効のリスクも少なく、安心してポイントを貯める事が出来ます。

年間利用額に応じてポイントUP

利用額に応じて、最大2倍までポイントがUPします。

life-3progrum

3段階のステージ制プログラムでポイントは最大2倍になり、使えば使うほどにお得になります。

『L-Mall』経由で買い物をするとポイント最大25倍!

『L-Mall』とはライフカードが運営する会員限定のショッピングモールです。加盟店サイトを『L-Mall』経由して買い物をすると、最大25倍のボーナスポイントが貰えます。

『L-Mall』の代表的なショップ
life-rakuten
ポイント2倍
life-yahoo
ポイント2倍
life-amazon
ポイント2倍
life-jaran
ポイント2倍
life-loft
ポイント7倍
life-nissen
ポイント4倍
life-apple
ポイント2倍
life-towerrecords
ポイント5倍
life-tokyuhands
ポイント3倍
life-yahoooku
ポイント2倍

ポイントの倍率は店舗ごとに2~25倍と事なる設定がされています。登録手数料など一切かからないL-Mallは、有名ショップが約500店舗もあり品揃えは豊富で、更にポイントも爆発的に貯まるので非常に利用価値の高いカードとなっています。

貯まったポイントは様々なアイテムと交換

貯まったポイントはJCBギフトカード、図書カード、QUOカード等の交換ができ、楽天スーパーポイントやドコモプレミアクラブなどの他社ポイントへの移行も300サンクスポイント→1,500ポイントで交換する事が出来ます。

また、100ポイント以上100ポイント単位で、家族間でLIFEサンクスプレゼントのポイントを分け合うことが出来ます。

ANAマイルへの交換は誕生月がお得!

ライフカードで貯まったポイントはANAマイル(300ライフサンクスポイントで900ANAマイル)にも交換出来ます。移行手数料は無料です。常は1,000円につき3マイルのところ、誕生月だとポイントが5倍になるので1,000円につき15マイルを貯めることが出来ます。

 ANAマイルへの移行レート
通常月 1ポイント→3マイル
誕生月 1ポイント→15マイル

1マイルの価値を2円と考えると誕生月のマイル還元率は3%にもなるのでマイルが非常に貯まりやすく、陸マイラーにも必須のカードとなっています。

ライフカード「旅行傷害保険付き」の詳細データ

カードの基本情報

申し込み資格 日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。
審査・発行 最短3営業日
年会費(本人) 初年度 無料
2年目以降 1,250円(税別)
年会費(家族カード) 初年度 400円(税別)
2年目以降 400円(税別)
限度額 ショッピング 限度額 10万円~200万円
キャッシング 限度額 0~200万円
ETCカード 無料
締日 / 支払日 5日締め/当月27日払い(または翌月3日払い)
支払い方法 1回/2回/ボーナス1回/リボ払い/分割払い
国際ブランド
  • VISA
  • Master Card
  • JCB

追加できるカード

追加カード ETCカード

電子マネー

  • iD
  • Edy

ポイントプログラム

ポイント還元方法 Vプリカ、Amazonギフト券、JCBギフトカード、QUOカード、図書カード等
ポイント付与率 ・通常時…1,000円=1ポイント
・通常時…1,000円=1.5ポイント
・誕生日月…1000円=5ポイント
ポイント還元率 ・通常時…0.5%
・入会1年間…0.75%~1.0%
・誕生月…2.5%~3.33%
ポイント有効期限 最大5年間

マイレージ

マイレージ移行先 ANA
マイル付与率 300ポイント=900マイル (1,000円=1ポイント=3マイル換算)
マイル還元率 ・通常…0.6%~1.2%(1マイルの価値を2円と想定)
・誕生月…3%~(1マイルの価値を2円と想定)
マイレージ移行期間 -
マイレージ移行手数料 無料

付帯保険 

海外旅行保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高2,000万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高200万円
救援者費用 最高200万円
賠償責任 最高2,000万円(免責金額なし)
携行品損害 最高20万円(免責金額3,000円)
国内旅行保険
(利用付帯)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
入院費用 -
手術費用 -
通院費用 -
ショッピング保険 -
その他 ・シートベルト傷害保険(自動付帯)…最大200万円/180日以内
・紛失・盗難補償
・海外アシスタントサービス「LIFE  Desk」
・会員専用のインターネットサービス「LIFE-Web Desk」

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