ANA VISAワイドゴールドカード

満足ポイント 4.6

年会費14,000円(税別)
還元率0.5%
ETC無料

今なら最大27,000マイル相当がもらえる!!

  • スピード発行
  • 高還元率
  • 空港ラウンジ
  • マイル
  • 海外旅行保険
  • 国内旅行保険
  • 家族カード
  • 電子マネー

ANA VISAワイドゴールドカードのおすすめポイント

年会費と特徴

ANA VISA ワイドカード」の上級カードになります。年会費は14,000円(税別)で家族カードの年会費は4,000円(税別)、ETCカードは年会費500円(税別)ですが、年間1回以上の利用で無料になります。

「ANA VISA ワイドカード」と違うところは、新たに「空港ラウンジサービスの無料」が付いてきます。なお、「ANA VISA ワイドゴールドカード」は、「マイ・ペイすリボ」や「Web明細」にすることで、年会費を9,500円まで下げることが出来ます。

マイル移行手数料の6,000円(税別)が無料で付いているので、実質の年会費はさらに下がって3,500円(税別)といえます。ということは、ゴールドカードなのに「ANA VISA ワイドカード」の年会費である6,275円(税別)より、お得になります。

入会マイルと毎年継続マイルでそれぞれ2,000マイルもらえる

「ANA VISA ワイドゴールドカード」は入会時に「入会マイル」として2,000マイル。毎年継続すると「毎年継続マイル」として2,000マイルもらえます。この辺は「ANA VISA ワイドカード」と同じになります。

「ANA VISA ワイドゴールドカード」のボーナスマイル表

項目 ボーナスマイル
入会マイル 2,000マイル
毎年継続マイル 2,000マイル
フライトマイル 区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×25%

「ANA VISA ワイドカード」とのボーナスマイルの比較

ANA VISA ワイドゴールドカードは、「ANA VISA ワイドカード」の1つ上のクラスでさらにゴールドカードになりますが、貯まるマイルなどはワイドカードと同じになります。JALカードでいうと、「CLUB-A ゴールドカード」に該当します。

【ANA VISA ワイドカードとの比較】

  ANA VISA ワイドカード ANA VISA ワイドゴールドカード
入会ボーナスマイル 2,000マイル 2,000マイル
毎年継続マイル 2,000マイル 2,000マイル
フライトマイル 区間マイルの25% 区間マイルの25%
年会費 7,250円
(税別)
14,000円
(税別)

 

フライトマイルは「区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×25%」

飛行機に乗ると、フライトマイルとして「区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×25%」がボーナスとしてもらえます。

フライトマイルは、空港のチェックインカウンターでANAカードを提示する事でもらえます。帰りの分のマイルも行きの手続きの際に完了しております。

もちろん、「自動チェックイン機」や「ANA SKY KIOSK」でも可能です。

「自動チェックイン機」

自動チェックイン機

「ANA SKY KIOSK」

ANA SKY KIOSK

photo by ANA公式

受付の人は「カードをお持ちですか?」と聞いてくれませんので、こちらから出しましょう。
格安ツアーなどで取得したEチケットでも、もちろんフライトマイルはもらえます。

マイル移行手数料の6,000円(税別)が無料

「ANA VISA ワイドゴールドカード」は、マイル移行手数料の6,000円(税別)が無料になります。

6,000円引きになりますので、実質の年会費は3,500円でゴールドカードが持てる事になります。

「マイ・ペイすリボ」に登録でポイントが2倍に

「マイ・ペイすリボ」に登録するだけで、ワールドプレゼントが通常の2倍貯まります。

ただ、これはリボ払いの金利が発生して初めて2倍の条件付きになりますので金利をうまく考えながら設定をする必要があります。

「ANA VISA ワイドゴールドカード」は年会費が2重の割引になる

「ANA VISA ワイドゴールドカード」だけは、三井住友VISA側の割引特典が2重に受けれます。

「カード利用代金Web明細サービス」の利用で年会費が14,000円(税別)→13,000円(税別)。

「マイ・ペイすリボ」への登録+利用で年会費が14,000円(税別)→10,500円(税別)になります。

【本会員の割引】 正規の年会費は14,000円(税別)

割引の条件 年会費の割引
「カード利用代金Web明細サービス」利用 1,000円(税別)の割引
「マイ・ペイすリボ」への登録+利用 3,500円(税別)の割引
割引後の実質年会費 14,000円(税別)

9,500円(税別)

【家族会員の割引(家族カード)】 正規の年会費は4,000円(税別)

割引の条件 年会費の割引
「カード利用代金Web明細サービス」利用 割引なし
「マイ・ペイすリボ」への登録+利用 1,500円(税別)の割引
割引後の実質年会費 4,000円(税別)

2,500円(税別)

ただ、「マイ・ペイすリボ」はリボ払いですので、リボ払いが苦手な人は、リボの上限を1番上にしておいて実質は一括払いにすれば問題ありません。

家族カードは、「マイ・ペイすリボ」への登録+利用で、4,000円(税別)→2,500円(税別)になり、1,500円安くなります。家族カードは「カード利用代金Web明細サービス」利用での割引はありません。

ETCカードの年会費は500円(税別)で、年1回のETC利用で無料になります。(初年度無料)

「マイ・ペイすリボ」は登録をして、年に1回上のカード利用が条件。

ポイントプログラムは「ワールドプレゼントポイント」

ポイントプログラムは「ワールドプレゼントポイント」

「ANA VISAワイドゴールドカード」のポイントプログラムは「ワールドプレゼントポイント」で、カード利用1,000円につき1ポイントが付与されます。

「ANA VISA 一般カード」の利用で貯まったワールドプレゼントポイントは、マイルに移行できます。

さらに、ANAカードマイルプラス提携店・対象商品を利用の際、「ANA VISA ワイドカード」で支払うと、ワールドプレゼントポイントの移行分とは別に、100円=1マイルまたは200円=1マイルが貯まります。

「マイ・ペイすリボ」に登録でワールドプレゼントが2倍に!

「マイ・ペイすリボ」に登録するだけで、ワールドプレゼントが通常の2倍貯まります。

ただ、これはリボ払いの金利が発生して初めて2倍の条件付きになりますので金利をうまく考えながら設定をする必要があります。

三井住友カードには、「マイ・ペイすリボ」が必ず絡んで来ます。「マイ・ペイすリボ」ってなに?

ポイントUPモール経由でポイントが最大20倍

「ANA VISAワイドゴールドカード」の会員は、ポイントが高還元率になる「ポイントUPモール」を利用できます。ここを経由して、Amazonや楽天市場などでカード決済すると、ポイントが一気にアップしてかなりお得になります。ポイントUPは最大20倍まであります。

三井住友VISAクラシック ポイントUPモール

 【ポイントUPモールの主な対象ネットショップ 一部抜粋】

カテゴリ 名称 ポイント倍率 還元率
総合 楽天市場 2倍 1.0%
楽天オークション 2倍 1.0%
Amazon 2倍 1.0%
ディノスオンライン 2倍 1.0%
Yahoo!ショッピング 2倍 1.0%
セシール オンライン 3倍 1.5%
DeNAショッピング 3倍 1.5%
ヤマダモール 3倍 1.5%
JALショッピング 4倍 2.0%
ANAショッピングA-style 4倍 2.0%
百貨店 三越オンライン 6倍 3.0%
東急百貨店ネット 6倍 3.0%
グッチ公式オンライン 5倍 2.5%
高島屋オンライン 6倍 3.0%
京王百貨店ネット 11倍 5.5%
テレビ通販 ジャパネットたかた 3倍 1.5%
ショップチャンネル 4倍 2.0%
ショップジャパン 20倍 10%
スーパー・
ドラッグストア
楽天ネットスーパー 2倍 1.0%
SEIYUドットコム 3倍 1.5%
成城石井.com 4倍 2.0%
マツモトキヨシ 6倍 3.0%
食品・お取り寄せ 楽天ネットスーパー 2倍 1.5%
OisiX(おいしっくす) 3倍 1.5%
ぐるなび食市場 3倍 1.5%
ドミノ・ピザ 5倍 2.5%
ピザハット 6倍 3.0%
テレビ東京 虎の門市場 11倍 5.5%
ファッション ベビーザらス 3倍 1.5%
ユニクロ 4倍 2.0%
ミキハウスチャオ 7倍 3.5%
AOKIオンライン 11倍 5.5%
旅行・宿泊 H.I.Sオンライン 2倍 1.0%
Yahoo!トラベル 3倍 1.5%
楽天トラベル 3倍 1.5%
近畿日本ツーリスト 3倍 1.5%
一休.com 4倍 2.0%
エクスペディア 8倍 4.0%

各社のポイントモールを経由して買い物していますか? 各社のポイントモールを経由して買い物していますか? ネットで買い物をする際に、ポイントモールを経由していますか?クレジットカードをつくったのなら、買い物をする際は、ぜひとも各社のポイントモールを利用してください。それだけでも還元率がかなり変わって来ます。同じ買い物でもポイントが2~20倍に跳ね上がります。今回は代表的なポイントモールを紹介します。 この記事を読む

ここに掲載している「ポイントUPモール」は、ごく一部です。この他、多数の対象ネットショップがあります。

「ワールドプレゼントポイント」の使い方

加盟店での利用で貯まった「ワールドプレゼントポイント」は、マイルやへ交換する以外にも、各種商品やマイル、電子マネーなどに交換が出来ます。ポイントの有効期限は2年間になります。

商品と交換

200種類以上の家電や生活雑貨など、さまざまな景品と交換できます。

ワールドプレゼントなら200種対以上の商品と交換が出来る!

キャッシュバック・チャージ

  交換ポイント
キャシュバックキャシュバック 1ポイント=3円として、カード利用代金に充当
ワールドプレゼントiDバリューワールドプレゼントiDバリュー 1ポイント=5円として、電子マネーの「三井住友カードiD」の利用代金に充当
三井住友プリペイドへチャージ三井住友プリペイドへチャージ 1ポイント=5円として、「三井住友プリペイド」へチャージ

ギフト券と交換

  交換ポイント 交換できる商品
三井住友 アマゾンギフトカード
900ポイント アマゾンギフトカード
3,000円分
三井住友 VJAカード
1,100ポイント VJAギフトカード
5,000円分
(1,000円×5枚)
三井住友 ミスタードーナツ商品券
300ポイント ミスタードーナツ商品券
1,000円分
(500円×2枚)
三井住友 すかいらーくカード
300ポイント すかいらーく商品券
1,000円分
(500円×2枚)

他社ポイントプログラムと交換

移行先プログラム 交換レート
ワールドプレゼント
1ポイントあたり
ANAマイル 3マイル
WAON WAON 3ポイント
nanaco nanaco 3ポイント
楽天Edy Edy 3円分
Suica Suica 3ポイント
Pi-Ta-Pa Pi-Ta-Pa 50ポイント
スターバックス スタバカード 4円分
ドコモポイント ドコモ 5ポイント
T-point T-point 4.5ポイント
Pontaポイント Ponta 4.5ポイント

「空港ラウンジ」と「ビジネスクラス専用カウンター」が使える

「ANA VISA ワイドゴールドカード」になると、国内主要空港28+ハワイ・ホノルル空港のラウンジが無料で使えるようになります。残念ながら同伴者は有料となります。

また、ワイドカード同様、ビジネスクラス専用カウンターが使えます。日曜日の夕方の国内線の主要空港は、かなり混雑します。

チェックインカウンターに50人以上並ぶこともざらです。それに比べてビジネスクラス専用カウンターは、人がほとんどいません。当日、空港にいれば「カードさえあれば・・」と後悔する事があります。

ANAカード共通、その他のおトクなサービス

【家族間のマイルを合算して利用可能】

すでにお持ちの家族のマイルを合算して特典に交換できる「ANAカードファミリーマイル」(無料)。家族ひとりのマイルでは特典交換できなくても家族みんなのマイルを合わせれば、あっという間に特典航空券などを手に入れられます。

【ANAカードマイルプラス加盟店】

「ANAカードマイルプラス」の対象商品や店舗で使うと普段のマイルとは別に、100円につき1マイルまたは200円につき1マイルが加算されます。

【ビジネスきっぷ】

・ご搭乗日当日まで予約・変更可能
・片道2回でも往復でも使える
・マイルが100%貯まる
・国内線全路線でご利用OK

「ビジネスきっぷ」はこんなに安くなる!
  ビジネスきっぷ 割引率
東京(羽田)→大阪(伊丹・関西・神戸) 15,950円 最大43%
大阪(伊丹・関西・神戸)→札幌(千歳) 40,950円 最大43%

※2015年9月1日~10月24日ご搭乗分

・航空券のスムーズ予約
・国内線・国際線の機内販売が10%割引
・空港内店舗「ANA FESTA」で10%割引
・成田空港でのパーキング割引
・「ANAショッピング A-style」で10%割引
・ANAスカイホリデー・ANAハローツアー・ANAワンダーアースで5%割引
・ANAビジネスソリューション公開講座の受講料が15%割引
・IHG・ANA・ホテルズグループジャパン宿泊割引サービス(ホテルリスト参照)
・国内)ニッポンレンタカー、トヨタレンタカー、オリックスレンタカーが5%割引
・海外)ハーツレンタカーを5~20%割引
・各種チケット優待販売、イベントのご案内
・カラオケ「シダックス」の法人・団体会員サービスを適用

ANAカードがApple Pay対応へ

ANAカードがApple Pay対応へ!

Apple Payとは、お持ちのANAカードをiPhone7やApple Watch Series 2 へ設定することで、安心・安全・スピーディーに支払いができるサービスです。

ポストペイ型(後払い式)の電子マネー・iDの全国の加盟店で利用できます。iDマークのあるお店は全国約71万ヶ所もあり、コンビニエンスストア、ファストフード、家電量販店など、加盟店のジャンルも幅広いです。Apple Payの利用でも、ワールドプレゼントのポイントが貯まります。

iDマークが使えるお店

アプリケーションやオンラインでも、Apple Payがあればワンタッチでショッピングが可能です。カード番号や名前などの入力が一切不要なので、安全かつスピーディに支払いが出来ます。

※Apple Payを利用するにはiOS 10.1以降が必要です。

ANA銀嶺カードの発行ができる

「ANA VISAワイドゴールドカード」を持っていると「ANA銀聯(ぎんれん)カード」を発行する事が出来ます。

ANA銀嶺カードの発行ができる

銀聯は中国発の国際ブランドで、中国で最もよく使われているクレジットカードです。中国国内の加盟店約650万店で利用する事ができます。

年会費は家族カード共に永年無料となっており、新規入会時は2,000円(税別)(家族カードは500円(税別))のカード発行手数料がかかります。

「ANA銀聯カード」にはポイントプログラムがあります。他社の銀聯カードでは、ポイント付与の対象外のものもあるので、大きなメリットです。

ポイントプログラムは「ワールドプレゼントポイント」で、「ANA VISAワイドゴールドカード」と同じくカード利用金額1,000円につき1ポイントが付与されます。

「ANA銀聯カード」の利用で貯まったポイントは、ANAマイルに移行する事が出来ます。1ポイント5マイルで移行ができ、移行手数料は無料となっています。

中国旅行や出張に行く機会のある方は、中国の大都市から地方都市まで幅広く利用出来る「ANA銀聯カード」を持っていて損はないでしょう。

楽天Edyでマイルを貯める

「ANA VISA ワイドカード」には、プリペイド型の電子マネー「楽天Edy」が搭載されています。

コンビニやスーパーなど全国の「楽天Edy加盟店」にて楽天Edyを使うと、200円あたり1マイルが付与されます。マイル付与率は0.5%となります。おサイフケータイでも同じ様にANAマイルを貯める事が出来ます。

楽天Edyには、対象店舗でお得にマイルを貯められる「Edyマイルプラス」という制度があります。対象店舗にて楽天Edyで支払いをすると、200円につき2マイルが貯まるので、付与率は1.0%となります。Edyマイルプラス対象店舗は以下のとおりです。​

Edyマイルプラス対象店舗一覧
ニッポンレンタカー 紀伊国屋書店 DAIMARU 沖縄ファミリーマート
アネックス エスカ マツモトキヨシ はるやま

「ANAマイレージクラブ モバイルプラス」で3倍のマイルが貯まる

ANAマイレージクラブ会員なら、楽天Edyでさらにお得にマイルを貯める事が出来る「ANAマイレージクラブ モバイルプラス」という制度に加入できます。

「ANAマイレージクラブ モバイルプラス」とは、月額300円(税別)の有料サービスで、入会すると楽天Edyの利用で獲得マイル数がアップしたり、空港で様々な特典が受ける事が出来ます。

一番のメリットは、マイルが通常の3倍貯まる事です。200円につき3マイルが貯まるので付与率は1.5%となります。

ANAマイレージクラブ モバイルプラスのメリット

  • 楽天Edyの利用で200円につき3マイルが貯まる
  • マイルを最大1.5倍のレートでANA SKYコインに交換できる
  • 「旅割」が一般販売よりも2日早く予約・購入できる
  • 空港サービス(コーヒー1日1杯無料、WiFiレンタル料無料サービスなど)

マイルがお得に貯まるだけでなく、ANA国際線に適用される料金プログラム「旅割」を、一般発売より2日も早く予約・購入が出来るなど、旅行や出張などでも役立つ嬉しいサービスが盛り沢山となっています。

「ANAマイレージクラブ モバイルプラス」への登録は、モバイル端末からのみとなっており、NTTドコモ、au、SoftBankの3大キャリアの利用者のみとなっています。ガラケーからも登録は出来ます。

海外旅行の傷害保険は最高1億円

海外旅行の場合、利用付帯で最高1億円。自動付帯で最高5,000万円になります。国内旅行の場合は自動付帯で最高5,000万円になります。

ANA VISAワイドゴールドカードの詳細データ

カードの基本情報

申し込み資格 原則として、満30歳以上で、本人に安定継続収入のある方
審査・発行 2~3週間
年会費(本人) 初年度 14,000円(税別)
2年目以降 14,000円(税別)
年会費割引
1.カードご利用代金WEB明細書サービスの利用し、年6回以上の請求で年会費 13,000円(税別)
2.マイペイす・リボ登録し、年に1回以上クレジットカード利用した時 年会費 10,500円(税別)
2つの割引サービス適用時(1.と2.) 年会費9,500円(税別)
年会費(家族カード) 初年度 4,000円(税別)
2年目以降 4,000円(税別)
年会費割引
マイペイす・リボ登録し、年に1回以上クレジットカード利用で年会費 2,500円(税別)
限度額 ショッピング 限度額 70~200万円
キャッシング 限度額 0~100万円
ETCカード 500円(税別)(初年度年会費無料)
年会費割引
年間1回以上のETCカード利用で翌年度年会費無料
締日 / 支払日 15日締め / 翌月10日払い
支払い方法 1回払い/2回払い/ボーナス払い/リボ払い/分割払い
国際ブランド
  • VISA
  • Master Card

追加できるカード

追加カード ETCカード
家族カード

電子マネー

  • Edy
  • iD
  • PiTaPa

ポイントプログラム

ポイント還元方法 ANAマイル、VJAギフトカード、キャッシュバック、他社ポイント移行(楽天スーパーポイント、Tポイント等)、商品券他景品
ポイント付与率 1,000円=1ポイント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 最長2年間

マイレージ

マイレージ移行先 ANA
マイル付与率 1P→10マイル (1,000円=1P=10マイル)
マイル還元率 2%~2.36% (1マイルの価値を2円と想定)
マイレージ移行期間 -
マイレージ移行手数料 無料

付帯保険

海外旅行保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高5,000万円
※自動付帯1,000万円+利用付帯4,000万円の合算額
傷害治療費用 最高300万円
疾病治療費用 最高300万円
救援者費用 最高500万円
賠償責任 最高5,000万円
携行品損害 最高50万円
海外旅行保険家族特約
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高200万円
救援者費用 最高200万円
賠償責任 最高2,000万円
携行品損害 最高50万円
国内旅行傷害保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高5,000万円
※自動付帯1,000万円+利用付帯4,000万円の合算額
入院費用 5,000円/1日
手術費用 最高20万円
通院費用 2,000円/1日
国内航空傷害保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高5,000万円
入院費用 10,000円/日
手術費用 最高40万円
通院費用 2,000円/1日
ショッピング保険 最高300万円/90日間(自己負担額:3,000円)
その他 ・紛失・盗難補償(紛失・盗難による不正使用を補償)
・空港ラウンジサービス

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