ANA VISA 一般カード

満足ポイント 4.7

年会費初年度無料
還元率0.5%
ETC無料

今なら最大10,000マイル相当がもらえる!!

  • スピード発行
  • 高還元率
  • 空港ラウンジ
  • マイル
  • 海外旅行保険
  • 国内旅行保険
  • 家族カード
  • 電子マネー

ANA VISA 一般カードのおすすめポイント

特徴と年会費

ANA VISA 一般カードのメリット・デメリット サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

ANA VISA 一般カードは、ANAカードの中の1番基本となるカードです。

年会費は2,000円(税別)で初年度は無料です。家族カードの年会費は1,000円(税別)で国際ブランドはVISA、MasterCard、JCBから選べます。

ANA VISA 一般カードは、カード利用をするとマイルではなくポイントが貯まるのが特徴で、マイルに交換したい場合は移行する必要があります。

なお、このカードはアップルペイ、グーグルペイの両方に対応しています。

年会費を安くする方法

マイ・ペイすリボで年会費が安くなる

マイ・ペイすリボで年会費を安く出来る サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

年会費は2,000円(税別)ですが、マイ・ペイすリボに登録をして年1回カード利用すると年会費は1,025円(税別)になります。

※2021年2月分の支払いから、「マイ・ペイすリボ」を登録のうえ、年1回以上のリボ払い手数料の支払いに条件が変更になります。

つまり、年1回でもリボ金利を発生させたら年会費が安くなります。リボ払いに抵抗がない人にはオススメです。

ANAラウンジとANAスイートラウンジに入る方法 ANAラウンジとANAスイートラウンジの使い方 ANAラウンジに入る方法は全部で7通り。快適な空間とソファが用意されていて、トイレが綺麗のが特徴です。「国内線ANAラウンジ」ソフトドリンク、アルコール、おつまみの無料サービス、シャワーサービスなど。国際線ではカレーを食べるのが定番です。 この記事を読む

Web明細サービスで年会費を安くする

Web明細サービスで年会費を安くする サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

上記で紹介したのマイ・ペイすリボはイヤだという人は、Web明細サービスがオススメです。

毎月の利用明細を「紙」ではなく、Web明細に変えるだけで年会費が500円割引になり、実質の年会費は1,500円(税別)になります。

Web明細サービスとマイ・ペイすリボの重複割引は出来ません。割引率が高い方が優先されます。

ANA VISA 一般カード

満足ポイント 4.7

年会費初年度無料
還元率0.5%
ETC無料
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ポイントの貯め方

ポイントプログラムはVポイント

三井住友カードのポイントプログラムはVポイント サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

ANA VISA 一般カードのポイントプログラムはVポイントで、200円につき1ポイントが貯まります。

1ポイント=1円相当なので還元率は0.5%です。貯まったポイントはANAマイルに移行する以外にも、1ポイント1円としてマイルや共通ポイントへ移行、ギフト券などの景品と交換が出来ます。

ポイントは必ずマイルと交換したいという人は、自動でマイルに移行してくれるコースもあります。

ポイントUPモール(Amazon、楽天、LOHACO)で最大20倍!

ポイントUPモールでお得に買い物ができる サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

三井住友カードが運営する、ポイントUPモールを経由して買い物をすると、通常の最大2~20倍のポイントがもらえます

Amazonや楽天市場、Yahooショッピングなどはポイント2倍が貯まるので、普段良く使う人にメリットがあります。

最低でもポイント2倍になるので、ネットで買い物をする場合は必ずモールを経由することをオススメします。

空港ラウンジの種類とは? 空港ラウンジには種類があります カード会社が運営する「カードラウンジ」と、航空会社が運営する「航空系ラウンジ」に分けられる。「航空系ラウンジ」は入室条件は高め。高級感もあり、アルコール無料、軽食無料とサービスの質も高くなっている。 この記事を読む

ココイコ!でポイント3倍狙い

ココイコ!でポイント3倍狙い サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

リアル店舗でメリットのあるココイコ!というサービスがあります。

簡単にいうと、WEBサイト「ココイコ!」を開いて、行きたい店を見つけてエントリーをクリックします。その時にポイントキャッシュバックを選びます。あとは実際の店舗に行って三井住友カードで決済するとポイントキャシュバックがもらえます。

各店舗、平均してポイント3倍が多く、ネットだけでなくリアル店舗でもポイントが増えるシステムはありがたいです。

スマホからも出来るので、エントリーを忘れていても店内でエントリーが出来ます。このサービスは本会員だけでなく家族会員も使えます。

申し込む前に確認。三井住友カードのメリットとポイントの貯め方 申し込む前に三井住友カードのメリットを確認しよう これからクレジットカードを作ろうとして「どれにすればいいのか?」と迷ったりしているのなら、間違いがないのは三井住友カードです。クレジットカードといえば、三井住友カードを思う浮かべる人も多いと思います。 今回、分かりやすく三井住友カードのメリットとデメリットを解説します この記事を読む

1円でもリボ手数料が発生すればポイント2倍

1円でもリボ手数料が発生すればポイント2倍 サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

マイ・ペイすリボを使ってリボ手数料が1円でも発生すると、その月のポイントが2倍になります。

年間100万円のカード利用をしている人は、200万円分のポイントをもらえる事になります。「めっちゃイイやんー」と思いがちですが、リボ手数料を1円にする方法は至難の業です。

仮に、リボ設定を5万円にしたとします。その月のカード利用額が60,200円だったとしたら、三井住友カードの管理画面から臨時増額という技で1万円を増額する必要があります。よって、200円がリボ払いの対象になります。

この作業をいつする?かで金利の計算も変わって来ます。支払日が土日を挟むこともありますし、これを12ヶ月続けるのはストレスが貯まります。

自分も一度した事があります。ポイントが欲しかったのです。3ヶ月目で臨時増額をするのを忘れて終わりました。カレンダーアプリに「リボ計算の日」と書いていたのにダメでした。

さらに5ヶ月目にも失敗をしました。

ポイント2倍どころか、それ以上の金利手数料を取られました。よって、おすすめはいたしません。

マイルの貯め方

マイル移行は2倍コースがおすすめ

貯まったVポイントをANAマイルに移行するには、以下の2つのコースのどちらかに加入する必要があります。

通常コース

  • 移行レート:1ポイント=1マイル
  • ポイント移行単位:1ポイント以上1ポイント単位
  • 移行上限:なし
  • 移行手数料:無料

2倍コース

  • 移行レート:1ポイント=2マイル
  • ポイント移行単位:1ポイント以上1ポイント単位
  • 移行上限:なし
  • 移行手数料:移行手数料6,000円(税別)

2倍コースはマイル移行手数料が年間6,000円(税別)かかりますが、マイルをしっかり貯めたい人は2倍コースがオススメです。移行方法は以下の2つの方法から選べます。

おすすめは応募方式

  • 応募方式:好きな時にポイントを自分で移行する
  • 自動移行方式:毎月自動でマイルに移行してくれる

一見、マイルを貯めたい人なら自動で移行してくれる自動移行がよさそうですが、毎月だらだらマイルに移行されて、その時点からマイルの有効期限が発生してしまうので、応募方式の方がオススメです。

ANA VISA 一般カードのポイントの有効期限は2年間なので、ギリギリまでVポイントで置いておいて、そこからマイルに移行した方が賢いやり方です

マイルの有効期限は3年間あるので、ポイントとマイルの有効期限を合わせると実質の有効期限は合計で5年間になります。2年に1回手動で移行するとマイル移行手数料も6,000円(税別)で済むので毎年移行する必要もありません。

入会・継続時に毎年1,000マイルがもらえる

ANA VISA 一般カードは入会マイルとして1,000マイルもらえます。

さらに、毎年カードの更新時に継続マイルとして1,000マイルが貰えます。JALの場合は継続しても飛行機に乗らないともらえないのでANAの方がお得です。

項目 ボーナスマイル
入会マイル 1,000マイル
毎年継続マイル 1,000マイル

ANAの国内線プレミアムクラスとは? ANAの国内線プレミアムクラスってなに? プレミアムクラスに乗ると、エコノミーでは味わえないサービスが待っています。「プレミアムチェックイン」に始まり「機内食」そして「手荷物受取も優先」。今回は「ANAプレミアムクラス」のすべてを紹介します この記事を読む

フライトマイルで貯める

飛行機に乗ると、フライトマイルとして、区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×10%がもらえます。飛行機に乗る事でマイルが10%余分に貯まると覚えればOKです。

もちろん、ANA以外のスターアライアンスグループの航空会社に乗ってもフライトマイルは貯まります。

マイルからスカイコインへ交換が出来る

ANAマイルをスカイコインに交換する サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

貯まったマイルはスカイコインに交換が出来ます。1マイル=1スカイコイン=1円

スカイコインは現金と同じで、航空券や旅行商品に使える電子クーポンです。マイルを特典航空券に交換するのも1つの方法ですが、マイルをスカイコインに換えて、そのスカイコインで航空券を買うことも出来ます。

回りくどくない?と思いがちですが、大量に交換する場合はボーナスとして交換率が上がります。

対象カード 交換マイル数 交換後のコイン数
ANAカード
(一般・ワイド)
1~9,999マイル 1~9,999マイル(1倍)
10,000マイル 12,000(1.2倍)
20,000マイル 2,6000(1.3倍)
30,000マイル 42,000(1.4倍)
40,000マイル 60,000(1.5倍)
50,000マイル~
200,000マイル
75,000(1.5倍)~
300,000(1.5倍)

さらに、スカイコインのメリットは、現金と同じ扱いになる点です。

例えば「マイルが貯まった~。さあ特典航空券で旅行に行こう」と、ANA公式サイトで席を取ろうとしたら空席が無い事に気づきます。

特典航空券用の席は最初から限りがあります。行きが取れても帰りが取れないなどももあります。

その点、スカイコインは現金扱いなので座席数に制限がありません。しかもフライトマイルも貯まります。特典航空券はフライトマイルはありません。

ANAマイレージモールで貯める

ANAマイレージモールで貯める サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

ANAカードなので、ANAマイレージモールで買い物をするとマイルが貯まります。先ほど書いた三井住友カードが運営するポイントUPモールのどちらでも使えるので混同しがちですが、こんな感じです。

2つのポイントモール

  • ポイントUPモール→三井住友カードが運営
  • ANAマイレージモール→ANAが運営

どっちが得?と気になりますが大して変わりません。ポイントUPモールは三井住友のVポイントが貯まって、ANAマイレージモールはANAマイルが直接貯まります。

もちろん、モール経由で楽天で買い物をしたら楽天ポイントも貯まります。

どっちのモールを使うかは好みですが、ANAマイレージモールは直接マイルが貯まります。ANAマイルは3年間の有効期限があるので買った瞬間からカウントダウンが始まります。

Vポイントの有効期限は2年間なので、2年間をポイントで持っておいて、ギリギリの所でマイルに移行すると合計で5年間有効ということになります。

ANAカードマイルプラス

ANAカードマイルプラス提携店でカード利用をすると、クレジットカード会社のポイントとは別に、100円(税込)につき1マイルまたは200円(税込)につき1マイルが加算されます。

マイルプラス提携店は多くて全部は書けないですが、よく使いそうなところを1部抜粋しました。

ANAカードマイルプラス提携店

ジャンル 店舗名 加算されるマイル
コンビニスーパードラッグストア セブンイレブン 200円(税込)=1マイル
イトーヨーカドー 200円(税込)=1マイル
マツモトキヨシ 100円または200円=1マイル~
飲食 スタバ 100円または200円=1マイル
ホテル 法華クラブグループ 200円(税込)=1マイル
東急ホテル 200円(税込)=1マイル
ルートインホテル 200円(税込)=1マイル
ホテルリブマックス 200円(税込)=1~2マイル

ANAのふるさと納税を使うと100円につき1マイルがもらえます ANAのふるさと納税でマイルが貯まる 「ANAのふるさと納税」を使うと100円につき1マイルがもらえます。10,000円を寄付すると返礼品と100マイルがもらえる事になります。陸マイラー(おかマイラー)にとっては貴重です。 この記事を読む

ポイントの使い方

Vポイントモールで商品と交換

Vポイントモールで商品と交換する サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

三井住友カードで貯まったVポイントは、ファッションやキッチン用品、家電やグルメなど、500種類を超えるVポイントモールの商品と交換出来ます。

Vポイントを直接使える訳ではなく、Vモールポイントに移行すると1ポイント1円として利用出来ます。ネットで好きな時に商品と交換出来るので、手間もかからず便利です。

Vポイントモールの魅力

  • ポイント不足分をカードで払える
  • 全額クレジット決済もOK

Vポイントモールの魅力は、ポイントが足りない場合は差額をクレジットカードで払える点です。

ポイント交換モールなのにポイントが全く貯まってなくても普通のショッピング感覚で全額カード払いで買い物が出来ます。もちろん決済分のポイントも貯まります。

カタログから商品と交換する

家電やインテリアなどの日用品や旅行グッズなど、200種類以上の様々な商品と交換出来ます。

カタログで見たい人は郵送で請求できますが、申し込みは公式サイトから出来ます。

Vポイントを200種対以上の商品と交換が出来る サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

日用品だけでなく、ジェフグルメカードやVJAギフトカードなどの人気ギフト券と交換出来ます。

Vポイントをジェフグルメカードと交換する サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

商品名 必要ポイント 移行先
スターバックスカード 200 800円分
タリーズカード 250 1,000円分
モスカード
マックカード 300
ミスタードーナツ商品券
すかいらーく商品券
QUOカード
ジェフグルメカード
図書カードNEXT 500 1,500円分
VJAギフトカード 1,100 5,000円分
2,100 10,000円分
3,100 15,000円分
4,100 20,000円分

キャッシュバック・チャージ

iDバリューとは、以下の支払い金額の、全部または一部を自動的に値引きするサービスです。

対象の支払い方法

  • 三井住友カードiD
  • Apple Payへ設定したiD
  • Google Payへ設定したiD
  交換レート
キャシュバック 1ポイント=0.6円として、カード利用代金に充当
iDバリュー 1ポイント1円としてiDバリューにキャッシュバック

オンラインギフトカード

Vポイントをオンラインギフトカードと交換する

オンラインサービスで使えるAmazonギフト券やGoogle Play、App Store&iTunesギフトカードに1ポイント=5円相当で交換出来ます。

移行先 必要ポイント 移行先ポイント
Amazonギフト券 200 1,000円分
Google Playギフトコード
App Store & iTunesギフトカード

ANA VISA 一般カード

満足ポイント 4.7

年会費初年度無料
還元率0.5%
ETC無料
  • スピード発行
  • 高還元率
  • 空港ラウンジ
  • マイル
  • 海外旅行保険
  • 国内旅行保険
  • 家族カード
  • 電子マネー

他社ポイントプログラムと交換

楽天ポイントやdポイントなどの人気共通ポイントへの移行は、1ポイント5円で交換出来るものが多いのでオススメです。

ただし、中にはTポイントやPontaポイントのように1ポイント=4円と交換レートが低くなるものもあるので注意しましょう。

移行先 必要ポイント 移行先ポイント
Tポイント 200 800
nanacoポイント
Pontaポイント
楽天Edy
バンダイプレミアムポイント
カエトクカード
WAONポイント
三井住友WAONポイント 1,000
楽天ポイント
dポイント
au WALLETポイント
ビックポイント
ヨドバシゴールドポイント
ジョーシンポイント
Gポイント
ベルメゾンポイント
カテエネポイント
自治体ポイント
三井住友プリペイド
PiTaPaショップdeポイント 10,000
pexポイント
RealPay
JAF継続年会費(三井住友カード)  400
JAF継続年会費(その他カード)   800

空港ラウンジで同伴者1名まで無料で入れるクレジットカード  空港ラウンジに同伴者1名まで無料で入れるクレジットカード ブラックカード、プラチナカードなら同伴者も無料で入れますが、それ以外でも同伴者無料のクレジットカードがあります。「JALアメックスカード」「ANAアメックスカード」や「アメックスグリーン以上」なら同伴者も無料で入る事が出来ます。 この記事を読む

ANAバリューとANAスーパーバリューとは?どっちが安い? ANAの「旅割」と「特割」ってなに?どっちが安い? ANAバリューとANAスーパーバリューはANAの国内線だけにある割引サービスで、ANAスーパーバリューだと定価の約半分くらいの料金で飛行機に乗ることが出来ます。前もって予約をするだけなので誰もが使う事が出来ます。実際にどのくらい安くなるのかもシミュレーションをしてみました。 この記事を読む

保険・その他

マイ友プログラムでマイルをもらおう

既に自分がANAマイレージ会員で、自分が紹介をした人がANAカードを作るとマイルがプレゼントされます。紹介した相手にだけでなく、自分もマイルがもらえます。

マイ友プログラムの対象カードは下記になります。紹介は友人などリアルだけでなく、赤の他人などもOKです。

入会カード 紹介者 入会者
ANAプリペイドカード 100マイル 100マイル
ANAマイレージクラブ
Financial Pass Visa デビットカード
ANAカード 一般、ワイド 500マイル 500マイル
ゴールド 2,000マイル 2,000マイル
プレミアム 5,500マイル 5,500マイル

家族カード、スーパーフライヤーズカード、ANAカード<法人用>は対象外です。

ANAカード専用運賃「ビジネスきっぷ」

ANAカード専用運賃「ビジネスきっぷ」 サルでも分かるおすすめクレジットカードオリジナル画像

「ビジネスきっぷ」はANAカード会員限定の割引きっぷで、ANA国内線の航空券が通常より安く買えます。

片道のみの販売はしてないので、往復など同一路線を2回搭乗する場合にオススメです。

このビジネスきっぷのメリットは、当日予約OK便の変更が何度でも無料で出来る点です。予定が変更する可能性がある人には使い勝手がいいです。しかもマイルが100%で貯まります。

通常運賃と比較してみました。

項目 ANAフレックス(通常運賃) ビジネスきっぷ
販売開始 搭乗日355日前
予約期間 当日まで
予約変更 可能
マイル積算比率 100%
片道購入 ×
払い戻し手数料 1区間/430円
運賃例
東京(羽田)-大阪(通常期)
24,000円 15,950円

どちらも1年前から予約が出来て変更が出来るのにビジネスきっぷなら東京―大阪で8,000円も安くなります。

1番の違いはビジネスきっぷは片道のみで買えないという点ですが、往復で購入する人ならかなりお得に買えます。

さすがに予約変更が出来ないANAバリュー(旧特割)などの安さにはかないませんが、通常運賃よりは安く買えます。

また、ビジネスきっぷに空港サービスをプラスした運賃「プレミアムビジネスきっぷ」もあります。

運賃はビジネスきっぷより割高になりますが、ANAラウンジが同行者1名まで無料で使えて150%でマイルが貯まります。

全てのANAカードにある共通の特典のまとめ

すべてのANAカードに共通する特典をまとめました。知っておくと便利です。

全てのANAカードにある共通の特典のまとめ 全てのANAカードにある共通の特典のまとめ すべてのANAカードにある共通の特典をまとめました。一般カードからプレミアムカードまでの全てのANAカードが特典の対象です。知っておくと便利。 この記事を読む

海外・国内旅行保険は自動付帯で最高1,000万円

海外旅行傷害保険は自動付帯で1,000万円が付いています。国内旅行保険はナシですが、国内の場合、飛行機に搭乗中、空港の構内での保険は付いています。

海外旅行傷害保険

項目 保険金額
傷害による死亡 最高1,000万円
後遺障害 最高40~1,000万円
救援者費用
(年間限度額)
最高100万円

国内航空傷害保険

項目 保険金額
傷害による死亡 最高1,000万円
後遺障害 最高40~1,000万円

ANA VISA 一般カードのデメリット

海外旅行保険の補償内容にケガの治療費が無い

海外旅行保険の補償内容が、死亡・後遺障害と救援者費用のみで、ケガの治療費用や賠償責任などが補償の対象外です。

どちらかというと、死亡した時は仕方が無いとしても、ケガの治療費はあって欲しいです。ケガで保険が付いているのはANA VISA ワイドカード以上のカードになります。

それ以外は特に目立ったデメリットはありません。

以上、年会費は1,025円。ANA VISA 一般カードのメリット・デメリットのまとめでした。

このサイトはリンクフリーです。

リンクをしてくれる方は下記のような感じでお願いいたします。ありがとうございます。

(参照:年会費は1,025円。ANA VISA 一般カードのメリット・デメリットのまとめ

ANA VISA 一般カードの詳細データ

カードの基本情報

申し込み資格 満18歳以上の方(高校生・大学生は除く)
審査・発行 約1週間
年会費(本人) 初年度 無料
2年目以降 2,000円(税別)
※WEB明細書サービスのご利用で1,500円(税別)
※マイ・ペイすリボ登録+年1回の利用で1,025円(税別)
年会費(家族カード) 初年度 無料
2年目以降 1,000円(税別)
※マイ・ペイすリボ登録+年1回の利用でで475円(税別)
限度額 ショッピング 限度額 20~100万円
キャッシング 限度額 0~100万円
ETCカード 500円(税別)
※年1回の利用で翌年無料
締日 / 支払日 15日締め/10日払い
支払い方法 1回払い/2回払い/ボーナス一括払い/リボ払い/分割払い
国際ブランド
  • VISA
  • Master Card

追加できるカード

追加カード ETCカード
家族カード
銀聯

電子マネー

  • iD
  • PiTaPa
  • 楽天Edy

ポイントプログラム

ポイント還元方法 他社ポイントへ移行(楽天スーパーポイント、Tポイント等)、ANAマイルへ移行、キャッシュバック、VJAギフトカード、200種類以上の景品等
ポイント付与率 200円=1ポイント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 2年間

マイレージ

マイレージ移行先 ANA
マイル付与率 通常コース 1ポイント→1マイル
2倍コース 1ポイント→2マイル
マイル還元率 通常コース 0.5%
2倍コース 1%
マイレージ移行手数料 通常コース 無料
2倍コース 6,000円(税別)

付帯保険

海外旅行保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
傷害治療費用 -
疾病治療費用 -
救援者費用 最高100万円
賠償責任 -
携行品損害 -
国内旅行保険 死亡・後遺傷害 -
入院費用 -
手術費用 -
通院費用 -
国内航空保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
入院費用 -
手術費用 -
通院費用 -
ショッピング保険 年間100万円※海外でのご利用および国内でのリボ払い・分割払い(3回以上)のご利用のみ対象
その他 ・紛失・盗難補償

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