三井住友VISAゴールドカード

満足ポイント 4.5

年会費無料
還元率0.5%~1.0%
ETC無料

今なら最大8,000円分プレゼント!

  • スピード発行
  • 高還元率
  • 空港ラウンジ
  • マイル
  • 海外旅行保険
  • 国内旅行保険
  • 家族カード
  • 電子マネー

三井住友VISAゴールドカードのおすすめポイント

1.三井住友VISAゴールドカードとは

三井住友VISAゴールドカードは、メガバンクの三井住友銀行系列のクレジットカードです。このため、国産カードですが、海外の知識人たちに広く認知されています。 

三井住友VISAゴールドカードは、国産のゴールドカードでトップレベルのステータスを誇ります。国産カードでは、東のJCBゴールドカード、西の三井住友VISAゴールドカードと双璧のステータスを構築しています。

券面はギリシャ神話でおなじみの「パルテノン宮殿」が中央に描かれ、荘厳な雰囲気があります。

【三井住友VISAゴールドカードの基本スペック】

三井住友VISAゴールドカード


年会費:初年度年会費無料。次年度以降は10,000円(税別)
総利用枠:最高200万円 
    ・キャッシング枠の最高は50万円
入会条件:原則として、満30歳以上で、本人に安定継続収入のある方
国際ブランド:VISA、MasterCard
家族カード:年会費無料。2人目から1,000円(税別)
ETCカード:初年度年会費無料。次年度以降500円(税別)だが、年1回の利用で次年度年会費無料
ポイント還元率:0.5%
ショッピング保険:年間300万円(商品納入後90日間)
対応電子マネー:iD(一体型)
国内旅行保険:最高5,000万円(自動付帯)
海外旅行保険:最高5,000万円(自動付帯)

総利用額は公式サイトで200万円と記載されていますが、会員の利用実績によって300万円前後まで上がります。300万円に達したゴールド会員は、三井住友VISAプラチナカードのインビテーション(招待)の対象になります。300万円という金額は、プラチナカードの初年度の総利用額と同水準です。

他社と比較すると、付帯保険ではJCBゴールドがリードしています。アメックス・ゴールドは、傷害・疾病治療費用が自動付帯分が200万円で100万円低くなっています。アメックス・ゴールドには航空便遅延保険はありますが、年会費が3倍近くの29,000円(税別)になります。

いずれにせよ、三井住友VISAゴールドカードは、ゴールドカードとしての付帯保険が手厚くなっています。

2.マイ・ペイすリボで年会費が半額!

三井住友VISAゴールドカードの年会費は、本会員・家族会員共に初年度無料です。2年目からは本会員は10,000円(税別)、家族会員は1人目は無料、2人目から1,000円(税別)がかかりますが、下記の条件をクリアすると年会費が最高で半額以下になります。

 選べるコース 年会費
「WEB明細」+「マイ・ペイすリボ」コース 4,000円(税別)
「マイ・ペイすリボ」コース 5,000円(税別)
「WEB明細」コース 9,000円(税別)
いずれの指定もなし 10,000円(税別)

「WEB明細」コース…最も手軽にできるコースで、月1回のペースで自宅に郵送される利用明細をストップして、WEB上で利用明細を確認する方法です。WEB明細にするだけで、年会費が1,000円引きになります。

「マイ・ペイすリボ」…名前のとおり「リボ払い」になりますが、「マイ・ペイすリボ」に登録をして、年1回の以上の利用で年会費が半額になります。上限の「全額払い」にしておけば、その範囲内ですべて一括払い扱いになります。(カードの上限が50万円の場合は上限は50万円まで)

3.ポイントプログラムは、「ワールドプレゼント」

三井住友カードが展開するポイントプログラムは「ワールドプレゼント」になります。三井住友VISAゴールドカードを加盟店で利用すると、1,000円につき1ポイントが付与されます。1ポイント=5円相当ですので、ポイント換算率は0.5%になります。

ワールドプレゼント

「三井住友VISAゴールドカード」のカード利用で貯めたポイントは、いろいろな商品やギフト券に交換が出来ます。

【商品やギフト券に交換する】

  交換ポイント 交換できる商品
三井住友 アマゾンギフトカード
900ポイント アマゾンギフトカード
3,000円分
三井住友 VJAカード
1,100ポイント VJAギフトカード
5,000円分
(1,000円×5枚)
三井住友 ミスタードーナツ商品券
300ポイント ミスタードーナツ商品券
1,000円分
(500円×2枚)
三井住友 すかいらーくカード
300ポイント すかいらーく商品券
1,000円分
(500円×2枚)

商品や、ギフト券だけでなく、【他社のポイントプログラムにも交換が出来ます】

移行先プログラム 交換レート
ワールドプレゼント
1ポイントあたり
ANAマイル 3マイル
WAON WAON 3ポイント
nanaco nanaco 3ポイント
楽天Edy Edy 3円分
Suica Suica 3ポイント
Pi-Ta-Pa Pi-Ta-Pa 50ポイント
スターバックス スタバカード 4円分
ドコモポイント ドコモ 5ポイント
T-point T-point 4.5ポイント
Pontaポイント Ponta 4.5ポイント

4.ゴールドカードのサービス内容

三井住友VISAゴールドカードは、一般カードにない上質なサービスを提供しています。旅行や出張などでおおいに役立つ内容で、これらのサービスを活用すると、年会費分をペイできます。

もちろん、ステータスのあるクレジットカードなので、接待の場でも堂々と決済できるのも大きなポイントです。

三井住友VISAゴールドカードのサービス内容

国内主要空港でラウンジが無料

空港ラウンジサービス

・国内28空港の専用ラウンジが無料で利用できる
・ラウンジ内には無料のソフトドリンク、菓子類などが用意されている
・Wi-Fiなど通信環境が整備され、FAX機能などビジネスでも利用できる

一流ホテルで優待割引が受けられる!

一流旅館・ホテル宿泊予約プラン

・会員制宿泊予約サービスの「by Relux」が利用できる
・会員限定価格で通常料金から3,000円OFFになる

最高5,000万円の国内・海外旅行傷害保険が自動付帯

 海外・国内旅行傷害保険

・国内・海外共に、最高5,000万円の旅行傷害保険が自動で付帯されます。

家族会員も保険対象!

家族も保険の補償対象

・本会員、家族会員以外の家族にも海外旅行傷害保険が付帯される(家族特約)
・対象は本会員と生計をともにする19歳未満の同居の親族
・対象は本会員と生計をともにする19歳未満の別居の未婚の子

最高300万円のショッピング保険

 最高300万円のショッピング保険

・カードで購入した商品の破損・盗難による損害を、購入日およびご購入日の翌日から90日間補償。

一般カードの2倍のボーナスポイント!

 一般カードの2倍のボーナスポイント

・例えば前年度の利用額が50万円の場合、翌年度の50万円の利用で100ポイント獲得(一般カードは50ポイント)

健康相談が無料でできる

ドクターコール24

・医師へ24時間、年中無休で電話による健康相談を無料でできる

 この他、通常は年間購読料が3,059円(税別)の情報誌「VISA」(年10回発行)を無料で自宅に届けてくれます。旅行やエンターテインメント関連の情報が満載で、著名人へのインタビュー記事など読み応えのある内容です。

特に宝塚歌劇団のリアルタイムの情報が網羅されており、飲食店のお得な情報も広範囲でカバーしています。

5.電子マネーの「iD」が無料で利用できる

三井住友VISAゴールドカードといえば、電子マネーの「iD」が無料で付帯します。その歴史は古く、2005年にNTTドコモと提携して「三井住友カードiD」を発行しています。実はiDを付帯させると年会費・発行手数料がかかるケースもあります。 なので、お得といえます。

iDは後払い方式の電子マネーで、事前のチャージが不要なのも特徴です。他の電子マネーのように、残高を気にする必要はありません。

三井住友VISAゴールドカードのiD発行形態は次の3タイプから選択できます。

  • 三井住友カードiDクレジット一体型=クレジットカードにiD機能を付帯
  • 三井住友カードiD携帯=ドコモの「おサイフケータイ」でiDを利用
  • 三井住友カードiD専用カード=iD機能のみが搭載された専用カード

【iDが使用できる主な店舗】

コンビニ セブンイレブン
ファミリーマート
ローソン
サークルKサンクス
デイリーヤマザキ
ローソンストア100
ミニストップ
ポプラ
セイコーマート
スリーエフ(関東地区のみ)
スーパー イトーヨーカドー
イオン
イオンスーパーセンター
イオンショッピングセンター
イオンモール
マックスバリュー
ウエルマート
フードセンター
ザ・ビック
平和堂
アピタ
飲食店 マクドナルド
ガスト
かっぱ寿司(一部店舗利用不可)
カフェ&バー プロント(ガソリンスタンド併設店は除く)
牛角
すき家
ステーキのどん
バーミヤン
フォルクス
ジョナサン
甘太郎
漁民
白木屋
本・CD・DVD 紀伊國屋書店(一部店舗利用不可)
八重洲ブックセンター(一部店舗利用不可)
ブックオフグループ(一部店舗のみ)
ブックファースト(西日本店舗のみ)
丸善(一部店舗利用不可)
啓文堂書店(一部店舗利用不可)
タワーレコード
家電・ドコモショップ ドコモショップ
ヨドバシカメラ
ビックカメラ
エディオン(一部店舗のみ)
コジマ
宿泊・レジャー カラオケの鉄人
歌広場
BIG ECHO
としまえん(券売機等一部利用不可)
ルートインホテル
富士急ハイランド
京王プレッソイン

6.電子マネーの「WAON」でイオンを使い回す

三井住友VISAクラシックカードとWAON

三井住友VISAゴールドカードには、「三井住友カードWAON」が年会費無料(発行手数料300円)で発行できます。WAONで200円(税込)ごとに、1WAONポイント=1円相当がプレゼントされます。
毎月のイベントは以下の通りです。

  • 毎月20日、30日の「イオンお客さま感謝デー」=WAONでの支払いで5%OFF
  • 毎月5日、15日、25日の「イオンお客さまわくわくデー」=WAONでの支払いでWAONポイントが2倍

1カ月のうち、5日はイオンでお得なイベントを開催しています。生活圏にイオンがあれば300円の手数料もすぐに元が取れます。キャンペーンがあれば、300WAONポイント以上がもらえるので、発行手数料は実質無料になる可能性があります。

三井住友VISAゴールドカードでチャージができます。WAON残高が設定額未満になると、自動的にWAONがチャージされます。クレジットチャージ、オートチャージは、ワールドプレゼントのポイント計算、ボーナスポイントのお買い物累計金額の対象外です。

ワールドプレゼントのポイント1ポイント=WAONポイント5ポイント換算で交換できます。

7.JR東海プラスEXサービスならチケットレスでらくらく乗車!

JCB一般カードがあると、東海道新幹線(東京~新大阪間)のネット予約&チケットレスサービス「プラスEX」が使えます。年会費500円(税別)で、サービス入会後2ヶ月間はお試し期間として年会費は発生しません。

JCB一般 EXカードでチケットレスになる

「プラスEX」サービスのメリット

  • いつでもどこでもらくらく予約!
    スマートフォンや携帯電話、パソコンからスピーディに予約できます。(予約受付時間は5時30分~11時30分です)
  • 支払いはお手持ちのカードでOK
    「プラスEX」サービスの利用代金はJCBカードで決算されるので、クレジットのポイントも貯まります。
  • 座席リクエストが可能
    「座席番号リクエストサービス」で、シートマップで空席状況を確認しながら好きな座席を選ぶ事が出来ます。 (※残り座席が少ない場合、この機能を利用できない場合があります)
  • 予約変更が無料で何度でも出来る
    スマートフォンや携帯電話で予約の変更や取り消しが手数料なしで何度でも出来ます。 (※予約の取り消し(払い戻し)には、手数料が必要です)
  • ICカードでスピーディに乗車
    IC乗車サービスは切符の受け取りが不要なのでスムーズに乗車が出来ます。 サービス入会後に送られてくる「プラスEXカード」を改札機にタッチするだけで乗車できます。 (※プラスEXカードによるIC乗車サービスは、会員ご本人(大人1名)のみ利用できます)

JCB一般 EXサービスが使える

繁忙期でも「プラスEX」サービスなら1年中同じ値段なので、ゴールデンウィークや年末年始などの期間でも会員価格で利用する事が出来ます。

8.三井住友銀聯カードも発行できる

中国で最もよく利用されている中国銀聯のクレジットカードも、三井住友VISAゴールドカードがあれば発行可能です。中国銀聯カードは、中国を中心とした世界1,700万店で利用できる国際ブランドです。

本会員に加え、家族カードも現在の年会費は無料です。 ただし、5年後のカード更新時には、本会員1,000円(税別)、家族カード500円(税別)の発行手数料がかかります。 中華圏の旅行や出張が多ければ、かなり重宝するカードです。

銀聯カードは今後、世界を舞台にさらに加盟店を増やしていく方針です。 世界最多の人口を誇る中国がマーケットだけに、発展の加速度も爆発的な勢いです。

9.三井住友カードがApply Payへ対応に!

2016年10月下旬から、さらに新しいシステムを導入しました。三井住友カードがApple Payに対応するようになりました。対応端末は「iPhoe7」「iPhoe7 Plus」「Apple Watch Series2」になります。

交通系電子マネーのSuicaのチャージなど、Apple PayのSuicaの支払いに三井住友カードが利用できます。このネットワーク網を通じて、より快適でスムーズな決済をApple Payがサポートします。

ポストペイ型(後払い式)の電子マネー・iDの全国の加盟店で利用できます。iDの端末台数は、2016年3月末の時点で644,000台となっています。全国のコンビニエンスストア、ファストフード、家電量販店など、加盟店のジャンルも幅広いです。

三井住友ゴールドカードで、MasterCardブランドを選択すると、オンラインショッピングでもApple Payを使えます。

三井住友ゴールドカードは、国際ブランドをVISAかMasterCardから選択できます。さらに、VISAとMasterCardのダブル発行も可能なので、幅広い用途に対応できます。

アプリやオンラインショップでのApple Pay対応機種

  • iPhone6以降の機種
  • iPad Pro、iPad Air2、iPad mini3以降の機種
  • 2012年以降のmacOS SierraがインストールされたMacでSafariでの支払い
     (支払いの承認にはiPhone6以降の機種、Apple Watchが必要)

10.USJでもお得に使える充実のチケットサービス!

USJでもお得に使える充実のチケットサービス!

 会員専用のチケットサービス「Vpassチケット」は、割引・優待価格や先行公演などお得なシステムです。コンサート、ミュージカルなど常時、会員向けの情報を発信しています。

三井住友VISAゴールドカードでは、宝塚歌劇に強くネットワークを持っているのも特長です。公式ホームページでは、宝塚歌劇のニュースを随時掲載しています。貸切公演や優待価格、先行発売などお得な情報が満載なので、宝塚ファン=三井住友カードは必須になっています。

三井住友VISAゴールドカードを含む三井住友カードは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)のオフィシャルカードです。

USJの1デイ・スタジオ・パスが以下のような割引価格になります。

【1デイ・スタジオ・パス価格】

  通常価格 割引価格
大人 7,400円 7,030円
子供 4,980円 4,730円

11.三井住友VISAゴールドカードの審査が厳しい理由

 国際ブランドがVISA(MasterCardも選択可能)とあって、地球上で最強の決済能力があります。なので、加盟店数の少ないアメックスやダイナースクラブのプラチナホルダーが、サブカードとしてVISAブランドを保有するケースもあります。VISAブランドのすごさは以下の通りです。

  • 世界中で他の国際ブランドの追随を許さない約30億人の会員数(2016年3月末現在)
  • VISAの売り上げシェアは全6国際ブランド中、60%以上を占める
  • 世界200以上の国・地域で約4,000万店の圧倒的な加盟店数を誇る

三井住友VISAゴールドカードはステータス、世界最強の決済力を併せ持っています。入会希望者が多いワケですが、審査は厳しいことで知られています。審査に通れば、属性はある程度の水準にあることが分かります。

三井住友VISAゴールドカードの審査が厳しい理由

  • ゴールドカードでは対象年齢が最年長の30歳以上
  • メガバンクの系列会社のクレジットカードで審査が厳格
  • アジアで初のVISAブランドを導入したカードとしてのキャリアがある

審査は信販系、流通系などに比べれば、確かに厳しいです。しかし、30歳以上で会社員、公務員など最低でも3年以上の勤務経験があれば、審査に通る可能性があります。

年収は多いほど有利ですが、400万円以上が目安になり、300万円台でもカードが発行されるケースがあります。自営業者、個人事業主は、最低でも5年の営業実績が欲しいところです。

12.一般カードからゴールカードの申請はネットから簡単にできる

三井住友VISAゴールドカードは、上質なサービスに加え、年会費も格安になることが分かりました。一般カードの保有者にとって、ぜひとも欲しくなるカードではないでしょうか。

インビテーションによるゴールドカードの入会が確実ですが、ネット上からの申し込みも受け付けています。ゴールドカードへのランクアップ申請の対象カードは以下の通りです。

ただし、審査の結果によっては、ゴールドカードを発行できないケースもあります。最低でも現保有カードで1年以上の利用実績が目安になります。

  • 三井住友クラシックカード(Aも含む)
  • 三井住友アミティエカード
  • 三井住友エグゼクティブカード

いずれのカードも30歳以上が対象

13.最高5,000万円の国内・海外旅行傷害保険とショッピング補償

国内・海外共に最高5,000万円の旅行傷害保険が付帯され、そのうち1,000万円が自動付帯で、4,000万円が利用付帯になります。海外旅行保険は家族会員も付帯されます。

ショッピング保険は年間300万円まで保証されます。

14.三井住友VISAゴールドカードのまとめ

三井住友VISAゴールドカードは、決済力の高さに加え、絶大な知名度とステータスがあります。活躍する舞台を選ばず、この1枚があれば世界で利用できます。

特に欧州、南米では、VISAかMasterCard以外、ほぼ利用できないと思った方が賢明です。海外旅行・出張では、この2大国際ブランドのクレジットカードが必需品です。

ゴールドカードの選択肢で迷ったら、三井住VISAゴールドカードが最有力候補です。

三井住友VISAゴールドカードの詳細データ

カードの基本情報

申し込み資格 原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
※ゴールドカード独自の審査基準により発行させていただきます。
審査・発行 最短3営業日
年会費(本人) 初年度 無料
2年目以降 <コース別年会費>
・WEB明細書+マイ・ペイすリボコース…4,000円(税別)
・マイ・ペイすリボコース…5,000円(税別)
・WEB明細書コース …9,000円(税別)
・いずれもご指定なし…10,000円(税別)
年会費(家族カード) 初年度 1人目…無料
2人目…1,000円(税別)
2年目以降 1人目…無料
2人目…1,000円(税別)
限度額 ショッピング 限度額 70万~200万円
キャッシング 限度額 0~50万円
ETCカード ・発行手数料…無料
・年会費500円(税別)※ただし年1回以上の利用で無料
締日 / 支払日  15日締め/翌月10日払い/月末締め翌月26日払い ※選択可 
支払い方法 1回払い/2回払い/ボーナス一括払い/リボ払い/分割払い
国際ブランド
  • VSIA
  • Master Card

追加できるカード

追加カード ETCカード
家族カード

電子マネー

  • iD
  • PiTaPa
  • WAON
  • Visa payWave

ポイントプログラム

ポイント還元方法 キャッシュバック、ポイント移行、マイル移行、景品、商品券等
ポイント付与率 1,000円=1ポイント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 3年間

マイレージ

マイレージ移行先 ANA シンガポール航空 アリタリア航空
マイル付与率 100ポイント→300マイル(1,000円=1ポイント=3マイル)
マイル還元率 0.3%
マイレージ移行期間 -
マイレージ移行手数料 無料

付帯保険 

海外旅行保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高5,000万円
※自動付帯1,000万円+利用付帯4,000万円の合算額
傷害治療費用 最高300万円
疾病治療費用 最高300万円
救援者費用 最高500万円
賠償責任 最高5,000万円
携行品損害 最高50万円(自己負担額3,000円)
海外旅行保険家族特約
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高200万円
救援者費用 最高200万円
賠償責任 最高2,000万円
携行品損害 最高50万円(自己負担額3,000円)
国内旅行保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高5,000万円
※自動付帯1,000万円+利用付帯4,000万円の合算額
入院費用 5,000円/1日
手術費用 最高20万円
通院費用 2,000円/1日
ショッピング保険 最高300万円/90日間
その他 ・紛失・盗難補償
・空港ラウンジサービス…国内28箇所の空港ラウンジが無料
・会員制宿泊予約サービス「relux(リラックス)」で3,000円割引
・安心の健康相談ドクターコール24…医師への24時間・年中無休の無料電話相談が可能
・ゴールドデスク
・情報誌「VISA」が無料

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