JCBプラチナ法人カード

満足ポイント 4.0

年会費30,000円(税別)
還元率0.5%~1.5%
ETC無料
  • スピード発行
  • 高還元率
  • 空港ラウンジ
  • マイル
  • 海外旅行保険
  • 国内旅行保険
  • 家族カード
  • 電子マネー

JCBプラチナ法人カードのおすすめポイント

【キャンペーンは2017年3月31日まで】

①入会でJCBギフトカード3,000円分プレゼント!
使用者追加でJCBギフトカード最大2,000円分プレゼント!
③携帯料金、公共料金の支払いで最大2,000円キャッシュバック

1.特徴と年会費。

年会費は30,000円(税別)で、カード使用者1名追加ごとに6,000円(税別)になります。

「JCBプラチナ法人カード」は、JCBの発行するプロパーカードで、法人カードの最上位に位置します。
カードフェイスは高級感のあるブラックで「JCB Platinum」と真ん中に書かれており、非常にかっこいいクレジットカードになります。

JCB内でのクレジットカードのランクは、個人用の「JCB THE CLASS」の次になります。会費も「JCB THE CLASS」の方が、年間50,000円(税別)と高く、ほぼ同レベルのサービス内容ですが
ディズニー関係など、他もろもろを入れると「JCB THE CLASS」の充実度には勝てません。決定的な差は、「インビテーション」で作れるカードと、「申し込み制」で作れるカードの違いもあり、「JCB THE CLASS」は、それほど入手困難な特別なクレジットカードになります。

といっても、【プラチナ・コンシェルジュデスク】や【グルメベネフィット】も付いているので、プラチナカードとしてかなりのサービス内容が用意されています。さらに、【プライオリティー・パス】も付いていて、年会費30,000円(税別)は、むしろコスパは最高といえます。

2.プラチナカードは未成年でも持てるのか?

JCB法人カードの入会条件は、法人または個人事業主で、カード使用者は18歳以上の方が対象と明記されています。ということは、18~19歳の未成年でもプラチナカードを持てる、ということになります。

個人用のJCBゴールドカードは、年齢の入会条件が20歳以上なので、年齢における審査基準の難易度は「個人」>「法人」という図式になります。

上記はカードの使用者という観点から見ましたが、法人という観点に話を移します。会社法によると、未成年者は取締役の「欠格理由」に該当しないので、社長になることもできます。ただし、法律行為を伴うので、親権者の同意が必要です。

例えば18歳で法人の代表として起業し、黒字などの一定の業績があれば、JCBプラチナ法人カードを取得できる可能性があります。

個人カードでは、プラチナどころか、ゴールドカードでも年齢条件をクリアできません。法人カードになると、取得条件が柔軟になるということです。これには以下の理由があるからです。

  • 法人カードの審査基準は、会社や事業の業績で判断する
  • 以下の個人属性が審査の対象ではない
     1)年収
     2)勤務先・雇用形態(正規雇用、非正規雇用)
     3)住居形態(持ち家、賃貸)
     4)家族構成(未婚、既婚、世帯数)
  • 業績や従業員数の増加が見込まれれば、カード会社の収益につながる

現実的には18~19歳の法人代表に、JCBプラチナ法人カードが発行されるのはかなりレアケースという事になります。法人カードは、中小企業経営者や個人事業主にとって、一番身近なクレジットカードだということをここで伝えたかったのです。

3.プラチナカードになると、こういう特別サービスが用意されている!

【プラチナ・コンシェルジュデスク】
普通のクレジットカードにはない、色々な付加サービスが用意されています。電話1本でコンシェルジュとして24時間365日利用できます。

  • 旅行の手配
  • レストラン予約
  • ゴルフ場の手配
  • 各種チケットの手配

【グルメベネフィット】
国内の厳選した有名レストランの所定のコースメニューを2名様以上で予約すると、1名分の料金が無料となる期間限定の優待サービスです。JCB経由での予約が必要になります。

【法人プラチナ・メンバーズデスク】
プラチナ会員専用デスクでカードに関する全般的な問い合わせが出来ます。その辺りのクレジットカードと違い、オペレーターに一発でかかります。

【プライオリティー・パス】

プライオリティ・パスを無料発行できる特典が付いていて、プライオリティ・パスがあれば、世界の700ヵ所以上の空港ラウンジが無料で使う事が出来ます。

プライオリティ・パスのクラスもプレステージ会員(年会費399ドル)で最上級のクラスになりますので、これだけで年間4万円が無料になります。海外では乗り継ぎ時間も長かったりしますので、その時に役立つのが「プライオリティ・パス」になります。
プライオリティ・パスはカード本人のみが使用できます。

会員クラス 年会費 ラウンジ利用料
1回につき
同伴者
利用料金
スタンダード会員 99ドル 27ドル 27ドル
スタンダードプラス会員 249ドル 10回まで無料
以降27ドル
27ドル
プレステージ会員 399ドル 無料 27ドル

【ダイニング30】
全国の対象飲食店にて、合計代金やコース料金が30%引きになる優待サービス。

【プレミアムステイ】
国内10地域の厳選されたホテルで優待特典を受けられ、会員限定の特別な宿泊プラン「JCBプレミアムステイプラン」を利用出来ます。

【USJのJCB LOUNGEで優先搭乗】
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の施設内にあるJCB LOUNGEの利用が出来ます。

【JCB Lounge 京都】
京都駅ビル内にある「JCB Lounge 京都」を同伴者1名まで無料で利用が出来ます。

4.JCB 法人カードの手厚いオリジナルサービス一覧

JCBプラチナ法人カードには、他にも、これほど多数のサービスが用意されています。

【会員専用WEBサービス】
「MyJCB」に登録をすると、カード利用代金明細の照会などがオンラインで見れ、PDFでダウンロードも出来ます。

【JCB E-Co明細(イーコメイサイ)サービス】
利用した「ETCスルーカードN」の利用照会をWebで出来ます。

【ETCカードが複数枚発行できる】
1枚のJCB法人カードで、「ETC専用ICカード」を発行する事が出来ます。社長として、社員にクレジットカードは渡したくないけど、営業が仕事で高速に乗ることが多い場合など、ETCカードが複数枚発行できるのは便利といえます。

【チケットレス国内出張】
法人精算方式のチケットレスサービスで、PCから簡単に航空券の予約が出来ます。JALの場合は「JAL ONLINE」。ANAは「ANA@desk」になります。

【JR東海プラスEXサービス】
「JCBプラチナ法人カード」があると、東海道新幹線(東京~新大阪間)のネット予約&チケットレスサービス「プラスEX」が使えます。

【じゃらんコーポレートサービス】
じゃらんnetで提供している宿泊施設情報、宿泊プランの他、通常の宿泊プランよりもさらに安価な限定プランを提供してくれます。

【タスカリマックス】
オフィス用品を「特別価格」で購入できます。「JCBプラチナ法人カード」を持っていると「通常価格」よりさらに「常時5%OFF!」になります。

【アスクルサービス】
事務用品、OA・PC用品からドリンク、オフィス家具などの仕事場の必需品をFAXまたはインターネットで注文出来ます。

【ソリマチ】
JCB法人カードの利用明細データを「会計王シリーズ」または、「みんなの青色申告」の仕訳データとして簡単にデータの連携が可能になります。事前に設定してと、入力作業の自動化も可能となり、面倒な仕訳作業が不要になります。日常の経理業務効率が格段に向上します。

【JCBタクシーチケット】
降車の際、名前や料金を記入するだけで利用できるJCBタクシーチケットです。JCB提携のタクシー会社で共通して使えます。

【JCBトラベル】
出張や社員旅行の手配から、ゴルフ付きツアーの相談・予約まで対応のJCB会員専用の旅行会社です。JCB会員の方だけの特別な優待プランやサービスがあります。

【福利厚生倶楽部】
保養所・スポーツクラブの利用から、スキルアップのための資格取得や育児サポートなど、全国で福利厚生サービスを格安料金で提供しています。

【Concur Expense】
Concur(コンカー)の経費精算システムExpenseは、領収書の整理、経費申請、支払い、会計処理などの作業を簡単にしてくれます。様々な作業を自動化でき、経費精算作業の効率を上げます。

【楽楽精算】
経費・交通費・旅費など、お金にかかわる全ての処理を一元管理できる経費精算システムです。クレジットカードとの連動により、入力時間の削減や精算漏れの予防などの促進につながります。

5.安心とクオリティーを兼ね備えた「GOLD Basic Service」

JCBゴールド法人カードとの共通サービス「GOLD Basic Service」は、プラチナ法人カードでも全て利用出来ます。

【会員専用デスク】
通話料無料のゴールドデスクです。カード全般の問い合わせが可能です。

【旅行傷害保険(国内/海外)】
出張・旅行の際に、国内・海外共に最高1億円(自動付帯)の旅行傷害保険が付きます。

【ショッピングガード保険(国内/海外)】
国内・海外を問わず、破損や盗難などの損害を購入日から90日間、年間500万円まで補償(自己負担額1事故3,000円)。

【国内・海外航空機遅延保険】
国内外の航空便利用時の出航遅延で生じた飲食費および乗継遅延等で生じた宿泊・飲食費や、預けた手荷物が遅延・紛失した際の衣類購入費等を補償してくれます。

【JCB暮らしのお金相談ダイヤル】
暮らしにまつわる税務・年金・資産運用についての相談が出来る、通話料無料の相談サービスです。

【人間ドックサービス】
JCBが提携している全国の提携医療機関を待料金で利用できます。

【ドクターダイレクト24(国内)】
24時間・年中無休で、健康や介護、育児などに関する事を無料で相談できます。

【健康チェックサービス】
痰(たん)などの検体を郵送するだけで、専門家のアドバイスや病院の紹介が受けられます。

【京爛漫】
京都の「食・ホテル・旅館・お土産」など、厳選された情報が満載のJCBオリジナルガイドブックを利用出来ます。JCBが自信を持っておすすめする、旅館や飲食店にて優待が受けられます。

【JCBゴールド グルメ優待サービス】
全国の対象店舗にて、飲食代金の割引や優待を受けられます。

【ゴールドフラワーサービス】
電話1本で指定先にお花をお届け。通常価格の5%割引で利用出来ます。

【ゴルフエントリーサービス】
全国の有名コースでのゴルフコンペの開催や、全国約1,200ヵ所のゴルフ場の予約をしてくれます。

【会員情報誌「THE GOLD」】
毎月届く会員限定のオリジナル情報誌です。
・写真を贅沢に使った「海外特集」
・JCBプレミアムカード会員限定イベント情報
・演劇やコンサートのチケット情報

【JCBゴールド チケットサービス】
演劇、コンサート、歌舞伎などの良席保証・特典付チケットが毎月、会員の方だけに案内があります。

6.空港ラウンジが無料。とにかく東京ディズニーランドに強い

【JCBトラベル Oki Dokiトクトクサービス】
JCBトラベルデスク経由で対象の「海外・国内パッケージツアー」に申し込んで、JCBプラチナ法人カードで支払うと「Oki Dokiポイント」が3倍~最大7倍もらえます。

【東京ディズニーリゾートへの旅 トラベル特典】
JCBトラベルデスク経由で「ディズニーホテル」「東京ディズニーリゾートR・オフィシャルホテル(6施設)」に宿泊する「エースJTB」のパッケージプランを申し込んで、JCBプラチナ法人カードで支払うと「Oki Dokiポイント」が10倍もらえます。

【海外ホテルオンライン予約】
JCBトラベル提携オンライン予約サービスでJHCの「海外ホテルオンライン予約」を予約して、JCBプラチナ法人カードで支払うと「Oki Dokiポイント」が12倍になります。

【国内宿泊オンライン予約】
JTBが厳選した約5,000施設のホテル、旅館の予約が出来ます。3日前から「限定バーゲン宿泊プラン」などインターネット限定プランもあります。JCBプラチナ法人カードで支払うと「Oki Dokiポイント」が5倍もらえます。

【手荷物無料宅配券(片道)サービス】
JCBトラベルデスク経由で「海外パッケージツアー」を申し込んで、JCBゴールドカードで支払うと、手荷物無料宅配券片道分(空港から自宅)を1組につき1枚プレゼントしてくれます。(対象空港:成田・羽田・中部国際・関西国際空港)

【空港ラウンジサービス】
国内主要空港+ハワイ・ホノルル空港のラウンジが無料で使えるようになります。(家族会員もOK)同伴者料金はラウンジにより異なります。

【ハーツレンタカーサービス】
ハーツレンタカーは世界約150ヵ国、約8,500ヵ所のネットワークを誇る世界最大級のレンタカー会社です。

JCBプラチナ法人カード会員の方は、アフォーダブル料金()より10%引きもしくは、レンタル基本料金より5~20%引きで利用できます。「アフォーダブル料金」とは、車両損害補償制度付きの事前予約割引料金

7.J/Secure(ジェイセキュア)とは

セキュリティ-に関して、最近のクレジットカード各社が力を入れています。最近ではインターネットショッピングで、カード情報がもれるなど不正使用が起きています。クレジットカードには券面の表にカード番号と有効期限、裏面にセキュリティーコードが記載されてます。

ネットショッピングの通常決済では、これらの3情報を入力すると決済が完了します。つまり、本人でなくても3つの情報を知って入れば、第三者でも簡単に決済できます。海外のサイドでは実態のないネットショップのサイトを立ち上げ、クレジット情報を盗み取る事件も起きています。

JCB一般カードなどに付属する「J/Secure」(ジェイセキュア)は、ネットでの不正使用防止に向けて導入されました。ユーザー登録をしてパスワードを設定します。JCB会員の本人認証を行うシステムで、最後にこのパスワードを入力しないと決済ができません。

J/Secureを導入しているJCBカード発行会社

つまりカードを落としたとしても、ネットでモノを買う場合は、このパスワードが必須になりますので不正に使われることはありません。あやしそうなショッピングサイトがあれば「JCB J/Secure」のロゴマークがなければ避けた方が賢明です。「J/Secure」の加盟店は、急速に広がっています。

【J/Secureを導入しているJCBカード発行会社】

  • JCBグループ
  • アプラス
  • 小田急電鉄
  • クレディセゾン
  • ワイジェイカード
  • セディナ
  • 西日本旅客鉄道
  • ポケットカード
  • ライフカード
  • エヌシーガイドショップ
  • 宮崎信販
  • 九州日本信販
  • エースカード
  • ビューカード
  • 山陰信販
  • イオン銀行
  • オリエントコーポレーション
  • ジャックス
  • セブン・カードサービス
  • トヨタファイナンス
  • 日立キャピタル
  • 三菱UFJニコス
  • UCS
  • 楽天カード
  • 日専連
  • ほくせん
  • 楽天銀行
  • シティックスカード
  • ライフフィナンシャルサービス

8.「JCBでe安心」制度でネットショッピングも安心

「JCBでe安心」とは、インターネットショッピングでご利用になった覚えのない請求があった場合、状況調査のうえ適用条件に基づき、請求を取り消しするサービスです。

以下の3つが対象業種になります。

  • インターネットショッピング
  • 電話・プロバイダー料金
  • 電話・FAXによる通信販売

不正利用が認められた場合に被害額を補償してくれます。万が一見に覚えの無い請求があった場合には、カード会社へ連絡をしましょう。

JCB安心のセキュリティ

JCBはクレジットカードを安全に利用する為に、不正使用を未然に防ぐ為の取り組みも力を入れています。

【不正検知システム】

不正検知システムを用いてカード取引ごとに不正リスクのスコアリングを実施し、不審なカード取引がないかを早期に検知します。直近の不正使用の傾向と似ている場合には、カードの取引を保留する場合があります。

【カード利用状況確認のご連絡】

第三者による不正利用の可能性を検知した場合に、電話やメールにてカードの利用内容を確認する連絡が届きます。

9.中小企業経営者、個人事業主が目指すのは法人プラチナカードが優位

 JCBプラチナ法人カードは、JCBの法人カードの中で最上位に位置します。個人用では「JCB THE CLASS」がJCBの全クレジットカードで最上位になります。

この「JCB THE CLASS」を、JCBゴールドカードを所有する立場の違う2人がインビテーション(招待)されるか否かを見てみます。

JCB THE CLASSを手にする為には?

会社経営のXさん

年齢:40歳
職業:IT企業の法人代表で従業員5名
収入:役員報酬1,400万円
業績:創業以来、3期連続黒字(経常利益)

会社員のYさん

年齢:40歳
職業:一部上場の大手メーカー課長
収入:年収950万円
属性;持ち家、妻子が3人

Xさん、Yさんも過去に延滞歴がなく、この3年間でともに年間150万円ほどJCBゴールドカードで決済しています。ところが、3年後に「JCB THE CLASS」のインビテーションが来たのはYさんでした。

実際によくあるケースです。JCBに限らず、他のカード会社では、設立後の中小企業の事業の継続性を重要視します。年収がXさんよりかなり低いYさんの方が、個人属性のスコアリングが高いといえます。

Xさんは「JCB THE CLASS」のインビテーションをあきらめ、法人カードに着目しました。JCBプラチナ法人カードを申し込み、これは無事に発行されました。個人事業主にも同じことがいえます。

カードの基本スペックは、JCBプラチナ法人カードと「JCB THE CLASS」が劇的に違うわけではありません。東京ディズニーリゾートで「JCB THE CLASS」に分があります。あとはステータスぐらいです。JCBプラチナ法人カードの年会費は30,000円(税別)ですが、それよりも「JCB THE CLASS」が20,000円(税別)高くなります。

無理して個人のステータスカードを狙うよりも、法人のステータスカードに到達する方が早いのです。総合的に見て法人経営者や個人事業主は、法人カードの方がお得度が高いということにもなります。

10.カーアクシデントケア制度5万円

車でアクシデントが発生した場合、5万円のお見舞い金が出ます。

  • 交通事故入院見舞金
  • 車内・トランク内携行品損害見舞金
  • ETC車載機器窃盗見舞金
  • ETCゲート通過時の事故見舞金
  • 高速道路での車両故障時見舞金

11.海外・国内の旅行保険は自動付帯で最大1億円

旅行保険は海外・国内ともに自動付帯で最大1億円になります。プラチナ法人カード代表使用者以外のカード使用者にも適応されます。

家族特約がつきますので、カード使用者の配偶者や、同居する両親などにも適応されます。
かなり手厚い保険の中身になっています。ショッピングガード保険も最大500万までOK。

JCBプラチナ法人カードの詳細データ

カードの基本情報

申し込み資格 法人または個人事業主
※カード使用者は18歳以上の方が対象
審査・発行 通常約2週間、最短5営業日
年会費(本人) 初年度 30,000円(税別)
2年目以降 30,000円(税別)
年会費(追加カード) 初年度 6,000円(税別)
2年目以降 6,000円(税別)
限度額 ショッピング 公式サイト参照
キャッシング 公式サイト参照
ETCカード 無料
締日 / 支払日 公式サイト参照
支払い方法 公式サイト参照
国際ブランド
  • JCB

追加できるカード

追加カード ETCカード

電子マネー

  •  

ポイントプログラム

ポイント還元方法 JCBオリジナルアイテム、ギフトカード、商品券他景品
ポイント付与率 1,000円=1ポイント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 2年間

マイレージ

マイレージ移行先 -
マイル付与率 -
マイル還元率 -
マイレージ移行期間 -
マイレージ移行手数料 -

付帯保険 

海外旅行保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高1億円
傷害治療費用 最高1,000万円
疾病治療費用 最高1,000万円
救援者費用 最高1,000万円
賠償責任 最高1億円
携行品損害 最高100万円
海外旅行保険家族特約
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高200万円
救援者費用 最高200万円
賠償責任 最高2,000万円
携行品損害 最高50万円
国内旅行保険
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高1億円
入院費用 5,000円/1日
手術費用 入院日額×倍率(10~40倍)
通院費用 2,000円/1日
国内旅行保険家族特約
(自動付帯)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
入院費用 5,000円/1日
手術費用 入院日額×倍率(10~40倍)
通院費用 2,000円/1日
国内/海外航空便遅延費用 乗継遅延費用 2万円限度
出航遅延・欠航搭乗不能費用 2万円限度
手荷物遅延費用 2万円限度
手荷物紛失費用 4万円限度
犯罪被害傷害保険
(2016年3月末までの制度)
死亡・後遺傷害 最高1,000万円
入院費用 7,500円/1日
手術費用 -
通院費用 5,000円/1日
ショッピング保険 最高500万円/90日間(自己負担額3,000円 国内/海外)
その他 ・カーアクシデントケア制度…5万円
・盗難・紛失補償

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